Archive for 1月, 2010

恋愛マスター石田純一、その極意を伝授!?「恋大」

1月 29th, 2010

お洒落な紳士・淑女に恋活の場を提供する『恋大』

いまや婚活代表芸能人となった石田純一さんが、都内で行われた恋愛するための大学「恋大」のパーティーに、第1回ゲスト講師として出席されたそうです。

恋大は恋愛が始まることをゴールとし、「学び場」「遊び場」「出逢いの場」などを企画・提供する場所。パーティーやサークル活動などを通じておしゃれな社会人たちが恋活に励んでいます。

講義では、男が女性に言われると弱い「愛のサシスセソ」(サ=さすが、シ=信じられない、ス=すごい、セ=せっかくですから、ソ=そうなんだ)「笑いの数だけベッドに近づく」など恋愛マスター石田の極意を伝授したそうです。

さすが恋愛マスター。思わずなるほどと思ってしまいました。相手へのサービス精神とおもてなしの心意気が重要なようですね。

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ひらパーで思いでっちゃえよ!関西大生と市が協力して結婚式を企画

1月 29th, 2010

地元民に大人気のひらパー

お笑いコンビブラックマヨネーズ・小杉さんが”ひらパー兄さん”というマスコットキャラクターを務めていることで一躍有名になった遊園地「ひらかたパーク」で、『ひら婚♪』なる企画で結婚式を挙げるカップルを募集しているそうです。

関西大学政策創造学部で地域活性化などを勉強する学生たちが、『ひら婚』の企画を一昨年、大阪府枚方市に提案。市とパークを運営する京阪電鉄が実行委員会を組織し協力してきました。式は5月下旬に同パーク内・ローズガーデンで行われる予定です。

ウエディングドレス は、地元の星ヶ丘洋裁学校とデザインなどを話し合って製作でき、式で使用する音楽も、市が2人の希望する地元サークルの出演を仲介するなど万全のサポート体制。式の内容などは新郎新婦とその友人、学生らが一緒に決めることになっています。

いずれかが市在住か在住予定のカップルが条件となっており、費用は挙式者負担です。ひらかたパークで2月7日に現地説明会(要事前予約)が開催されます。ひらパー兄さんが応援に来るのかどうかはわかりませんが、あなたもひらパーで思い出っちゃいませんか?

▼応募は「ひら婚♪」のホームページから

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ネットで婚活体験談を語りませんか?発言小町

1月 29th, 2010

女性に人気のコミュニティYOMIURI ONLINEの発言小町で「婚活の体験談語りませんか?」というトピックが建ち賑わいを見せています。結婚相談所やお見合いパーティーなどの情報を交換する場所って少ないいんですかね?婚活という言葉は一般的になってきましたけど、やはり身近な人間には少し話しづらい内容なのかも。気になったコメントの一部をご紹介します。

男性・女性ともに1部の人を除いては消極的な人が多かったように思いましたが、なんとか話をして数名と連絡先を交換してきました。これから会った人何人かと継続して連絡してみようと考えています。1人1人と話す時間があまりとれないので、どうしても表面的な部分でその人を判断するしかないのがお見合いパーティーの残念なところです。

うーん、お見合いパーティーの問題点をついた意見ですね。一度に多くの方と出会えるという反面、どうしてもこういった問題は起きてしまいます。気になる相手には連絡先を聞いて、後日改めてゆっくり話して判断するというのが一番スマートかもしれませんね。

あと1ヶ月で29歳になるので、婚活するべきか今まさに悩んでいます。
ためらっている理由は…
1、お金がかかりそう。
相談所って、具体的にいくら位かかるものなんでしょう?2~30万じゃ済まないなんて話も聞くので、そんなに出して、精神的ダメージばかりで実りがなかっ たら、と思ってしまいます。
2、お見合いパーティーとかで知り合いに会ったら、またはパーティーに参加しているのを誰かに見られたら恥ずかしい。
↑考えすぎだと思いますが…
3、なんとなく怖い。
相談所、って…ごめんなさい。まだ、何となく「余ってる人が行くところ」(←って自分も余ってますが…)ってイメージなので、かなり問題児な人もいそうな気がして、何かトラブルになったりして怖い目にあったらどうしよう、と思ってしまうのです。

こういったことを不安に思っている方はまだまだいらっしゃるんですね。百聞は一見にしかず!とりあえず手軽に参加できるパーティーで雰囲気をつかんでみると、また違った考え方が出てくるかもしれませんね。

30代後半にいよいよ足を突っ込み、婚活に気合が入っている今日この頃。
お見合いパーティ的なイベントに何度か参加してみました。
ジャズパーティや、婚活BBQ。
残念ながらよいご縁にはめぐりあえていませんが、意外に楽しいなっていうのが今の感想です。普段会社勤めしてるだけでは、めぐりあえないような人と話ができるのが面白いです。
ただホントに参加者の年齢が幅広い・・・婚活の主役といえる30代から、バツイチ、死別などで第二の人生を探している50代60代の方まで。自分にあったところを探さないとなかなか話のあう人をみつけるのが難しいですね。

自分の中で年齢層はこのぐらいまでといったラインがある程度あるのであれば、その年代を対象としたイベントに参加しないと話が合わずに・・・なんてことも多そうです。スポーツ観戦や料理など、自分の興味があるイベントだと話が合う相手を見つけやすいと思います。

26歳から33歳まで婚活しました。相談所、情報センター、お見合いおばさん合わせてお世話になったところは5個所程度。あった人数は60人越えてます。破談も経験しました。お金も使いました。

でも、やっと「この人だ」という人に会え、来年早々結婚します。「選びすぎだ」とか「理想が高い」とか「あなたのどこかに欠点がある」とか様々いわれまし たが、どう考えても「この人とだったら結婚しよう」と思える人以外とは、結婚しても破綻すると思ってました。妥協するしないではなく、まさにフィーリング だったんだと今気づいてます。

「この人なら一緒にやっていける。どんなことでも乗り越えれる」と感じれること。私は、婚活というのはこのように思う人を探すことではなく、このように感じ取れるアンテナを作ったり、磨いたりする事だと思うのです。

意識的、無意識的関係なく、そのように思っている同士の結婚ほど、強い絆だと考えています。

「一緒にいたい」「手を繋ぎたい」「話したい」「電話で話したい」「会いたい」「スキだ」「デートに行きたい」「一緒にいると嬉しい」「あなたがいい」

相手に対する気持ちを素直に表現するだけで、自分自身もほっとするし、相手の反応を直接感じ取れることで、相手の気持ちを確認することもできる。それはまた二人の距離を近くする。

こんなちょっとしたことが大切なんだ、と感じました。最初は勇気が必要ですけれど。

この方のご意見はまさに真理といえるのではないでしょうか。

・理想に囚われ頭でっかちになりすぎず、心が感じた素直な気持ちを信じること。
・様々な人と出会って自分の感性を磨くこと。
・自分の想いをきちんと相手に伝えること。

こうして並べてみると婚活に限ったことだけでなく他の人間関係にも言えることのように思います。婚活をするということは、自分自身の他人との関わり方を見つめなおすということなのかもしれませんね。

中国でも出会い格差到来か!?会費400万円の出会い系サイト!

1月 28th, 2010

「ラブハンター」と呼ばれるスタッフが中国全土から探し出した美しい女性とダンスを楽しむ会員

中国で出会い系サイトを通じて婚活する大富豪が急増しているそうです。「ゴールデン・バチェラー」は中国の超富裕層をターゲットとした出会い系サイト。特権階級の出身、優れた資質や若さ、才能、美貌の持ち主であることなど入会条件も超一流です。

また、驚くべきが30万元(約400万円!)という会費。その上、資産総額200万元(約2600万円)以上でないと入会できないというおまけつきです。私には縁遠い話ですね。

さらに、先月行われた婚活パーティーの参加費も10万元(約130万円)とこれまた目玉が飛び出しそうなお値段にも関わらず男女合わせて43名が参加。内、8割の方が交際相手を見つけたと言うから驚きです。世界的な大不況といわれる中、景気がいい話でうらやましい限りですね。

実は中国では女性に比べ圧倒的に男性が多く、2020年までに2400万人の男性が結婚相手を見つけられない状態になると予測されています。日本以上に出会いの格差が進みそうなだけに、IT業界ではこぞって出会い系サイトを立ち上げる動きが本格化しているようです。

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