2月 16th, 2010 by suzukinkin
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香川県宇多津町で宇多津商工会青年部主催のもと、出会いの場を広げる「恋活・婚活」イベントがバレンタインデーに開催されていました。宇多津の「恋人の聖地」としての一面をもっとアピールしようと、同青年部が初めて企画したとのこと。
この日集まった参加者は、男性18人(23~41歳)、女性18人(27~41歳)の独身男女36名。町内外から151名の応募があった中から抽選で選ばれた強運の持ち主達です。参加者達は、臨海公園の散策や夕食を共にしながら交流を深めたそうです。
宇多津商工会青年部では、成立したカップルが町内の式場で結婚する場合は挙式の費用を無料にすることを考えているそう。こういった積極的な町ぐるみの支援も今後主流になってくる気がしています。
2月 16th, 2010 by suzukinkin
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Yahoo知恵袋に回答が多く寄せられ閲覧数が多かった質問があったのでご紹介したいと思います。女性から男性の容姿を重要視する考え方に対する質問(文句?)です。
30代独身男性で、結婚する女性の条件が1位に顔って言う人は・・・
自分の顔を鏡で見たことないんですか?相手の理想ばかり追ってて肝心の自分自身はそんな女性に釣り合うような人間ですか?
と言いたい
こういう勘違い男居るよね。
補則:顔だけ見て自分のタイプじゃなかったらそれだけで恋愛対象にもならないんですか?どんだけ器狭いの?これじゃ一生結婚出来ないわけだ。
年収ばかりを気にする女性の対極に位置する男性のことを差しているんでしょうね。この質問者さんは同じようなことを男性に言われたことがあるのか、相当ご立腹の様子。ちなみにベストアンサーの回答は以下の回答です。
多分女性と付き合ったことが無いのでは?
顔は好みですから・・・
条件ってほどのことでもないと思いますね。
ポスターでも貼ってればいいのに^-^
付き合ったことがない男性の中にはそういう人もいるでしょうが、ちょっと偏見のような気が・・・。ちなみに、他の方の回答もいくつかご紹介します。
男性ですけど、やっぱ顔って、大事ですよ。
女性に経済力は求めないし、性格だって、よっぽど悪くなければ問題ないし。
↑ 言ってることは分かりますが、誤解を招きそうな意見ですね。
私は素直でいいと思いますよ。だって顔って、付き合ったら毎日見るじゃないですか。やっぱり自分好みの顔は重要だと 思います。逆に、条件に”優しい人”って言ってる人の方が私は疑っちゃうけどね。
↑ 同感。条件に当 たり障りのない返答をする方は私もあまり信用できません。
いますね。理想ばかり追っている人。
顔が悪くても経済力があればいいですが、それもなくただ理想だけ言ってる人は相手にされません。
そう言う方は50くらいになって、何故自分が結婚できなかったのか分かりますのでほっておきましょう。
↑ 男女関係なく理想ばかり追っていて現実が伴っていない人は相手にされないと思います。それを超えるだけの収入や容姿があれば別でしょうが。
でも人間である以上、
まずは顔が好みじゃないと始まらなくないですか?
「誰がみても美人な顔」と言ってるなら問題ですが、自分の好みの顔という意味なら問題はないと思うんですけど・・・。
↑ これが私的にはベストアンサー。誰が見ても美人かどうかは関係ないですが、自分の中でタイプかどうかというのは割と重要だと思います。とは言え、タイプじゃないのに好きになってしまうような相手もいますけどね(笑)分からないもんです(笑)
2月 16th, 2010 by suzukinkin
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二コール・リッチーとジョエル・マッデン
LAのおしゃれセレブとしても人気絶大なニコール・リッチーがミュージシャンのジョエル・マッデンと婚約していることが分かりました。
2月15日に二コール・リッチーがテレビ番組で婚約を発表し、ジョエル・マッデンもtwitterで婚約の喜びを書き込んでいたようです。2人の間には2歳の娘ハーロウと5カ月の息子スパロウの2児がおり、米メディアによると今年の夏頃に結婚を考えている様子。2006年10月から交際している二人ですから、ファンの方たちも素直に祝福しているようです。
2月 16th, 2010 by suzukinkin
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就活イメージ
就職活動中に知り合った相手と恋に落ちることを「リクラブ(リクルートラブの略)」といい、学生たちの間で広まっているそうです。不況の中、同じ目標に向かってがんばろうとしていく内に恋心が芽生えるのでしょうか?
リクラブとは:リクルートラブの略。リクルートはシューカツを意味する。就職試験の会場で知り合った異性と連絡先を交換して 交際が始まり、そこから恋愛にまで進展するケースもあるという。普段の大学のキャンパス内では男女ともにカジュアルなファッションで闊歩しているが、就職試験に際しては黒や紺のリクルートスーツで身を固めているのが新鮮で魅力的に映るようだ。かつては学生の多くは研究会や同好会などに所属して、そこで恋愛 関係などに発展する場合もあったが、最近では同好会などに属することも減っているようで、同じ目的をもった異性はシューカツの際などでもなければ見つけにくいのかもしれない。ただ、シューカツが終わってふたたび私服に戻ると、相手が頼りなく見えてしまうこともあるのだとか。
※Yahoo!辞書より
最近はサークルに参加する学生が減っているんですね。そういえば、昔は毎日のように見かけた学生たちの飲み会もあまり見かけなくなったかも。草食系なのか不景気が学生たちにまで飛び火してるのか・・・。ともあれ、就活も恋活も同時に行う学生がいるということは、中には婚活まで考えているような学生もいるかもしれませんね(笑)