2026年の運勢占ってみる?「恋みくじ」って何?
イードは、「LiPro(婚活)」で、2026年の恋愛運を占うことができる「恋みくじ2026」を2026年1月1日0時より・・・
[ 2026/01/04 ]
[ 2010/09/21 ]
読売新聞が運営する発言小町に「もし我が子(娘)がこんな家庭の男性と結婚するとしたら?」というトピックがあったので紹介します。(参考:6歳年下の彼氏が結婚してくれない。あなたならどうする?)

さて皆さんはどうお考えになるでしょうか?悩みの主は・・・
私は27歳、大卒で大手企業に勤めています。
今私には付き合っている彼氏(28歳)がいますが
以下の理由で結婚は反対されています。
・最終学歴が高卒(夜間制)
・職業がガス会社の配送業務
・男3人兄弟の末っ子ですが、母子家庭でお母様がうつ病(入退院の繰り返し)
・お母様は生活保護受給者
もし、皆様の娘が、このような男性、家庭に嫁ぐことになったら
親の気持ちとしては、どう思いますか?
本人の気持ちが一番だとは思いますが…宜しくお願い致します。
ということです。学歴や職業、また彼のお母様の状況を客観的に見て、確かに自分のお子さんがそこに嫁ぐということになれば、考えてしまう状況なのかもしれません。このトピに寄せられたレスでも、
娘の性格上反対はしません。
しかし、あなたが旦那、子供、義母を養う覚悟をする。
我が家では、あなた達一家は養えない。
仕事は一生続ける。等々、一言はつけます。
失敗しないとわからないでしょうから。
嫁ぐって事は同居でしょうか。
それ前提ですが。・鬱の母親と同居&看病&介護
・鬱の母親の隣で子育て(子が要るのか判りませんが、要る場合)
・場合によっては家事負担(共働きの場合でも、最悪は)
・経済的に余裕なし
親じゃなくてもトピ主さんの精神が持つのかが心配です。
心配するな、反対するなって方が無理では?「本人同士の問題、親関係ないだろ」という気持ちも判らなくも無いですが、
トピの主旨に沿うのなら普通の親ならまず心配するでしょうし、反対しても仕方ないんじゃないかなぁと。
などの「自分の子供のことを考えれば、反対する方が当たり前」という意見が多いようです。確かに、結婚というのは相手のことが好き、という気持ちが一番必要なことかもしれませんが、結婚するということは、その家族とも一生付き合っていく覚悟が必要になります。
皆さんの意見を読んでも、一生苦労する覚悟、自分が大黒柱になる覚悟をもっていないと、彼の職業的なことを考えても、結婚は無理なのでは?という意見が続きます。
彼本人のことは、いいです。
彼の母親のことは、アウトです。「あなたに、その人たち全員を一生養っていき、子どもが生まれて産休・育休中で収入が減った状態でもなんとかやりくりし、学費から生活費から全部自分で稼ぐ自信があるならそうしなさい」
「ただし、実家は頼らないように。孫の面倒を見るのは、少しは手伝うけれど、基本、自分でやりなさい」くらいは言うと思います。
ただし、これは私が娘が結婚する時に言おうと思っていることで、別に彼の状態がどうこうというわけではありません。
いまどき夫の仕事がずっとあると思えませんし、そうなったら女でも大黒柱にならないといけません。
その覚悟がないのなら、結婚などしても、大変だろうなと思うので。
もし結婚した彼が将来リストラにあった場合、夫、子供だけの家計を支えることはできるかもしれません。
でも、お母様が入退院を繰り返すという状況で、もし今まで自分の夫がお母様の面倒を見ている状況だったら・・・娘が必死になって身を粉にして働いても、無理が来るのではないか?と親御さんが心配する気持ちもよくわかります。
お子さんを思う親御さんならではという意見もあります。
私なら反対する
苦労するのが目に見えていますから。
嫁ぐのではなく、婿養子でしかも相手側の面倒には一切巻き込まないという条件なら考えるかもしれません。
ただ、娘がどうしてもというのであれば、賛成はしないものの反対もしないかもしれません。
どんなに苦労しても結婚したいのなら仕方ありませんから。
勿論、苦労上等!覚悟あり!なら止めませんよ。若いんですものね。苦労はかってでもしろっていいますし。まぁ心配ですけど…
などの意見です。苦労することをわかってはいても、娘が決めたこと、決心が揺らがないなら認めざるを得ないということでしょう。また、
私も親の反対を押しきって結婚しました。高卒でエリートではないということで反対されました。義親は比較的裕福で迷惑は被っていませんが、親兄弟や同僚がエリートな中で、優しいが将来性のない主人。私はいいのですが、子供が成長するにつれ、徐々に後悔の念が…。親の意見にしたがえばよかったかなぁ、と時々思ってしまいます。
トピ主さん自身が親から与えられ生まれ育った環境と同じようなレベルの生活をお子様にも与えられるかどうかという視点で考えてみてください。
という結婚してお子さんがうまれて成長した後に、結婚に対して公開の念をもったという意見もあります。
好きになった人との結婚を迷うのは非常につらいことです。結婚は自分だけでするものじゃない、結婚すれば、お互いにかかわりあいを持たなければならない親や親類などが出てくるのです。
勇気や覚悟が必要な結婚か、未来を自由に夢見ることができる結婚か。ターニングポイントとなる結婚は慎重に考えたほうがよさそうです。
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